キム・ミンジ『蓮の花の舞いが一番記憶に残る』

2009年02月03日


「千秋太后」で、後日‘文和王后’なる子供時代の‘ブヨン’を演じたキム・ミンジが一番記憶に残るシーンとして蓮の花の舞いを選んだ。

キム・ミンジは自分のブログに『蓮の花から登場し踊るシーンがあった。そのシーンのため3ヶ月間韓国舞踊を習ったがその時とても辛かった。』、『きれいに撮れていたのは一所懸命練習した結果だと思う。人々の反応も良くて、周りからもたくさん誉められとても嬉しかった。』と素直に感情を表した。

第9話からは大人役の俳優達が本格的に登場する予定だ。

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