パク・ハンビョル、『SE7ENと倦怠期?3~4年経ってから真の愛』

2009年07月07日


パク・ハンビョルがSE7ENとの交際について正直に語った。
韓国で4日に放送したKBS「シャンパン」に出演したパク・ハンビョルはSE7ENとの熱愛に関する質問に『高校生の時から付き合ってきた。』と打ち明けた。
また、俳優のイ・ソジンとの写真のせいでSE7ENを誤解させたこともあったという。
イ・ソジンと一緒に出演したドラマの制作発表会見で、写真撮影の時、顔を小さく写すためにお互いを前に押し合っていたが、うっかり手を握ってしまった時の写真があったと言う。
パク・ハンビョルは『ところが、その写真が‘スキンシップをしようとするイ・ソジンをパク・ハンビョルが嫌がっている’と報道された。』と言い、当時は困惑したと振り返った。
『SE7ENもその写真を見たのか』という質問には、『彼はその記事を見て信じていたので、違うと説明したらSE7ENがわたしの言葉を信じてくれた。』と答えた。
『7年以上付き合っていて、倦怠期がなかったのか』という質問には、『付き合って7年6ヶ月ぐらいになった。3年超えると愛が覚めると言うが、3~4年が過ぎてからが真の愛だと思う。』と時間が経つほど愛が深くなったと言葉にした。

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