「1泊2日」100回、分当たり42.3%記録、「ハッピーサンデー」20%突破!
2009年07月14日

韓国で12日放送のKBS「ハッピーサンデー‘1泊2日’」が平均視聴率33.4%(TNSメディア調べ)、分当たり最高視聴率42.3%を記録し、又バラエティ最強の番組であることを証明した。
‘リアル・ロード・バラエティ’のコンセプトで笑いと共に感動を贈り視聴者にたくさん愛されてきた「1泊2日」は12日100回を迎えたが、今までと特に変わる事なく江原道洪川の三峰自休養林での1泊2日を見せて笑いを誘った。
また、起床ミッションが始まってキムCとイ・スンギが湧き水のところに1位で到着する場面では視聴率が42.3%(TNSメディア)まで上がり、メンバー全員が冷たい渓谷の水に入る場面では温かい笑いを誘った。
放送後、視聴者は100回のお祝いに掲示板を通じて『毎週とても新鮮で良い。どうなるのか予想できない面白さ。』、『メンバーの一つになる姿が気持ちよく視聴させる力だと思う』、『序盤より充実した構成と面白さ、見どころ、韓国の美しいところを紹介してくれた制作陣に感謝している。』などの励ましの言葉を惜しまなかった。
