「チュノ」、HD4倍速超高画質映像でスタート
2009年12月22日

KBSの新ドラマ「チュノ」が1200万画素級の超高画質映像で制作され、お茶の間で披露される。
KBS韓国放送は最近放送を終えたドラマ「アイリス」の後続ドラマとして24部作ドラマ「チュノ」を既存HD画質の4倍水準の超高画質映像で撮影・制作し、来月6日から放送予定。
ドラマ「チュノ」は濡れ衣を着せられて奴隷となった朝鮮最高の武将と彼を追う‘奴隷ハンター’の追撃戦を描いており、水原と華城、聞慶、済州島など全国の絶景を収めているのも見どころだ。
またKBSは21日、このドラマの制作発表会見で耳の不自由な人と体が不自由な人、少年少女家長(一家の主を背負っている少年少女)など130人を招待し、彼らに後援金を渡した。
