KBS&インターネット振興院、ニューメディアの活性化に取り組む
2010年01月08日
KBSと韓国インターネット振興院が7日、了解覚書を締結し、ニューメディア産業の活性化のために協力し、努力していくことに決まった。
双方はそのために媒体融合型の高品格コンテンツを共同開発し、積極的な海外広報を通じて韓流拡散を続けていくことにした。
さらに災難放送の概念をサイバーテロにも拡大し、インターネット保安予報放送体系を構築し、多文化家庭のための多国語放送と融合型文化番組を制作するなど公益的なサービスを強化する方針だ。
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