パク・ミョンス、『新人の頃、イ・ギョンギュに叱られて涙した』
2010年01月12日

お笑い芸人パク・ミョンスが新人時代、大先輩でお笑い界のゴッドファーザーであるイ・ギョンギュに叱られ、涙を流したことがあると告白した。
7日放送の「ハッピートゥゲザーシーズン3」でパク・ミョンスは『新人時代の悲しい経験』を聞かれ『デビュー当初、「今日は良い日」というコメディ番組でイ・ギョンギュとコントをしたことがある。』と話を始めた。
警察と犯人の役でコントをすることになったパク・ミョンスとイ・ギョンギュ。
当時イ・ギョンギュが万人に愛される大スターだったという点がパク・ミョンスには物凄いプレッシャーだった。
パク・ミョンスは当代最高のスターに手錠を掛けるというプレッシャーに負け、自分に手錠を掛けるミスを犯してしまった。
パク・ミョンスは『イ・ギョンギュ先輩に‘お前、どこに手錠を掛けてるんだ!お前はダメだ!’と叱られ涙したことがある。』と当時のエピソードを振り返った。
