「風吹く良き日」、きれいなお姉さんが実の母?驚くドクリップ!

2010年09月07日



1日放送の「風吹く良き日」では、ドクリップ(カン・ハンビョル)がミラン(イ・ソンミン)をきれいなお姉さんとしてではなく、産みの母として初対面する姿が描かれた。

自分を産んでくれた母が天にいると思っていたドクリップは、産みの母は生きていて、事情があって会いに来られないと知る。

この日の放送で自分の母親とデハン(チン・イハン)の家を訪ねたミランは、再びドクリップに産みの母に会いたくないのかと質問する。するとドクリップはデハンに聞いた通り、『会いたくても、僕に会いに来られない理由があるとパパが言ってた。』と答えた。

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