ウン・ジウォン、カツラ論難の顛末は?

2011年01月07日



ウン・ジウォンがカツラ疑惑を自ら解明した。

19日放送の「ハッピーサンデー1泊2日」のオープニングでカン・ホドンはいきなり皆に拍手を誘った。それは検索キーワード1位に輝くウン・ジウォンを祝うためのもの。ウン・ジウォンは前回の放送で普段より長く見えるヘアスタイルで出演し、カツラ疑惑に巻き込まれていた。

カン・ホドンはウン・ジウォンを‘ウン・ガバル’(ガバル:カツラ)と呼び、『発言論難、演技力論難、人気比較論難でもなくカツラ論難ってあり?』と突拍子のないハプニングに笑いを止められなかった。しかし、ウン・ジウォン本人はメンバーたちの祝福の言葉に、『これが喜ばしいことなのか』と呆れた表情を見せた。

ウン・ジウォンは『実際に2社のカツラ業者から連絡が来た。どうせ被るなら自社のカツラを使ってほしいと言って、部分カツラもあると紹介してくれた。』と打ち明けて、みんなを爆笑させた。メンバーたちはその場でウン・ジウォンの髪の毛を引っ張り、地毛であることを確認した。

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