「男子の資格」イ・ギョンギュ-キム・テウォン、肺気腫に続き内臓脂肪まで‘衝撃!’

2011年02月18日



胃がん検査で肺気腫の症状が見つかったイ・ギョンギュとキム・テウォンだったが、肝臓がん検査でも脂肪肝の判定を受けた。

30日放送された「ハッピーサンデー、男子の資格」では‘男性、そしてガン’ミッションの第2話‘肝臓がん編’が流された。

40代後半男性の死亡率2位の肝臓がん検査を目前にし、キム・テウォンとイ・ギョンギュは緊張を通りこし怯えていた。特に過剰な飲酒をしてきたキム・テウォンは2008年、肝臓検査で深刻な状態という話を聞いた経験があるためとても不安だったという。

健康上の問題で1年間禁酒したが、18歳からなんと30年間毎日のようにお酒を飲んでいたキム・テウォンには検査の結果、高数値の脂肪肝という診断が下った。これは体内の余分カロリーが転換してできる中性脂肪が高いという結果だ。

前の記事 エンタメ情報一覧へ 次の記事