「シークレットガーデン」ヒョンビンの役、元々はチャン・ヒョクだった?!
2011年03月09日

19日に放送された「芸能街中継」の‘芸能街リポート、キャスティングで泣き笑いのスターたちのコーナーでは、岐路の選択で悲喜こもごもとなったスターたちの逆転ビハインドストーリーが紹介された。
まず‘イ・ジュンギ、コ・ス、チョン・ウソン’。三人の共通点は2010年に演技大賞を逃した共通点がある。この年にKBS演技大賞を受賞したのは、「推奴(チュノ)」のデギル役を演じたチャン・ヒョクだが、実はチャン・ヒョクの前に三人にオファーがあったことが明らかにされた。
反対に、チャン・ヒョクが大ブレイクを逃した作品もある。‘ジュウォンシンドローム’を巻き起こして先日終了した「シークレットガーデン」のジュウォン、そして映画「王の男」でカム・ウソンが演じたチャンセンは、ともにチャン・ヒョクにファーストオファーがあったという。
