キム・テウ、『僕はナルシストのせいで彼女がいなかった。』

2011年04月01日



Godのキム・テウが『一時期、ナルシストで彼女を作れなかった。』と告白した。

10日に放送された「ハッピートゥゲザーシーズン3」に出演したキム・テウは『子供の頃母は僕を大統領にするのが夢で、僕も生徒会長などをやっていて自分は最高だと思っていた。Godがデビューする時も苦労したメンバーとは違って僕は2ヶ月でアルバムを収録し、すぐ大ブレイクしたので‘僕は本当に大統領になる運命かも’とテングになっていた。』と明らかにした。

また、当時は女性にアタックする時もものおじせず、好きな相手には『君が好き。』とアタックして失敗したことはあまりなかったという。

前の記事 エンタメ情報一覧へ 次の記事