キム・ジョンテ涙の告白、3度の危篤を経験

2011年08月06日



俳優キム・ジョンテが3度の危篤状態になった経験を公開した。

キム・ジョンテは7月に出演した「キム・スンウの乗勝長駆」の収録で『今まで3度も瀕死の状態になった』と語り始めた。

彼は『貧しかった家の状況とデビュー後も役につけず、空腹に耐えながら生きていた。突然腹に腹水がたまり始めたが、その理由がわからず、最初は漢方医院を訪れたが、‘このままでは死ぬので他の病院で治療を受けてください’と言われた』と衝撃的な過去を打ち明けた。

また、『病気をしていても稼ぐために演技をやり続けた』と、肝硬化が3度発病しても映画に出演しなければならなかったエピソードを話し、周りを驚かせた。

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