「姫の男」ソン・ジョンホ、時代劇メイクでも隠しきれないモデルオーラ
2011年08月06日

モデル出身俳優のソン・ジョンホがデビュー後、初めて時代劇に挑戦し、強烈な魅力で視聴者の視線をつかんでいく。
ソン・ジョンホは7月20日に放送された「姫の男」で朝鮮時代を代表する知性派、シン・スクジュの次男で幼馴染のキム・スンユ(パク・シフ)とは学問と武芸などあらゆる面でライバルとなるシン・ミョン役を演じる。
‘彫刻美男’と呼ばれる彼は今回の役を通じて男性美溢れるカリスマ性で、強烈な魅力を披露する計画だ。ソン・ジョンホは『シン・ミョンという人物にしだいに感情移入し、一つ、二つ見えてきた彼の姿に、深い魅力を感じている。シン・ミョンを通じて視聴者の前に俳優として堂々と立てるよう、一所懸命、頑張りたい』と抱負を語った。
