ユ・ジェソク『下積み時代だけで9年、引退考えた』告白

2011年08月12日



コメディアンのユ・ジェソクが9年間の長い下積み時代を回想した。

7月7日に放送した「ハッピートゥゲザーシーズン3」でユ・ジェソクは『下積み時代が長かったが、s当時はこんなに有名になると思ったか?』という質問に『思わなかった。やめようと思っていた』と打ち明けた。『なぜやめなかったのか?』というパク・ミソンの一言に出演者が爆笑した。

また『いつが一番大変だったのか?』と尋ねると『学生時代にはいつも面白い学生だった。いつも面白いと言われたので生意気になってしまった。僕がTVに出ると1年で大ブレイクすると思った』と答えた。

また‘第1回KBS大学ギャク祭’で奨励賞の呼名をされた瞬間、耳を触ったりした事については『目立つように耳を触ったのではなく、できなかっただけだった。先輩たちにおかしいんじゃないかとも言われた』と当時を思い返した。

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