ハン・イェスルがアンジェリーナジョリーに ?エリックの‘ミョンウォル病’

2011年09月05日



女優のハン・イェスルがハリウッドセクシースターのアンジェリーナジョリーに変身した。

「スパイ、ミョンウォル」7話ではカンウ(エリック)のミョンウォル病が描かれた。スキャンダル後、所属事務所の代表であるキョン代表(パク・ヒョンスク)のアドバイスによりミョンウォルに解雇を通知したカンウだが、ミョンウォルとの縁は変わらなかった。

ミョンウォルが任務のために無断侵入という作戦中に怪しい男たちに拉致され、これを見て男らしく助けに乗り出したカンウだが、逆にミョンウォルに助けられる状況となり、彼女に恋心を感じるようになってしまう。

カンウはテレビの中の「トゥームレイダー」ヒロインのアンジェリーナジョリー「美少女戦士セーラームーン」のセーラームーンはもちろん、レスリング選手までミョンウォルに見えてしまうミョンウォル病を訴えた。それだけではなく、多数のミョンウォルがカンウの前に現れ、彼を戸惑わせた。

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