‘青春合唱団’キム・テウォン自作曲『誰でも共感できる曲』
2011年09月22日

‘青春合唱団’の指揮者で競演曲を作曲したキム・テウォンが曲について説明した。
8月に行われたKBS新館ラジオ公開ホールで「ハッピーサンデー-男子の資格」現場公開や記者会見が行われた。青春合唱団を結成した「男子の資格」メンバーは一般人の団員とハーモニーを合わせ、キム・テウォンの自作曲‘愛という名前を加えて’を練習した。
合唱曲を作り上げたキム・テウォンは『宗教的に見るとゴスペル的な感じで見ることが出来る。個人的には天国があると信じる人間だ。』と言いながらも『誰でも違和感ないように固有名詞や特定の単語は避けた。宗教がなくても誰でも共感できる合唱曲を作りたかった。謹厳で敬虔な、子供から年配の方まで楽しめる歌詞を作るようにした』と付け加えた。
