「1泊2日」パク・チャンホ負傷のニュースにイ・スンギ負傷共感メール?“送って後悔”

2011年10月03日



パク・チャンホ投手の負傷についてイ・スンギが負傷に共感する旨のメールを送っていたことが分かった。

8月に放送された「ハッピサンデー1泊2日」では日本で活躍中の野球選手パク・チャンホとの楽しい時間が描かれた。

イ・スンギとイ・スグンが日本を訪問し、パク・チャンホとの楽しい時間を過ごしたのだ。 負傷によりしばらくの間グラウンドに立つことができなかったパク・チャンホは完全復活し、試合に参加できるようになった。

これにイ・スンギは『人生は不思議なものだ。1ヶ月程前に(パク・チャンホに)連絡をしたのにその次の収録で会えることになった』と話し始めた。

当時イ・スンギはパク・チャンホの負傷ニュースに心配になってメールを送ったという。
パク・チャンホはその時のイ・スンギのメールに触れ、イ・スンギは“兄貴、僕も怪我をしてみて分かったんですがハムストリングぐらい…”とという内容で負傷共感メールを送ってきたという。

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