シン・ヒョンジュンフランスで2泊3日収監された理由は?
2011年10月21日

9月に放送された「ハッピートゥゲザーシーズン3」ではシン・ヒョンジュンがカンヌ国際映画祭に参加した際カン・ジェギュ監督と収監されたエピソードを公開して注目を集めた。
カンヌ国際映画祭に参加した後、出国のため空港へ向かったシン・ヒョンジュンとカン・ジェギュ監督は買い物した品物に免税を申請するために空港内の海外付加価値税還付窓口を訪れたという。しかし職員の不親切な対応が気に入らなかったカン・ジェギュ監督は『東洋人だから無視してるのか』と抗議し、突然現れた見知らぬ人たちにどこかに連れて行かれたと話して皆を驚かせた。
シン・ヒョンジュンらがついた所は正しく監獄。
理由も分からず収監されたシン・ヒョンジュンは怯えていたがカン・ジェギュ監督はむしろ支給されたパンを美味しく食べながら『こういう時こそちゃんと食べないと』と言っていたと話して皆を爆笑させた。
2泊3日の間、収監されていたシン・ヒョンジュンらは幸いに誤解が解け、釈放されたという。
シン・ヒョンジュンは『収監された間カン・ジェギュ監督が構想した映画がシュリだった』と明らかにして目を引いた。
