「烏鵲橋の兄弟たち」視聴率30%突破

2011年11月08日



KBSの「烏鵲橋の兄弟たち」が視聴率30%を突破した。

7日、AGBニルソンメディアリサーチによると、「烏鵲橋の兄弟たち」は先日、全国視聴率30.7%、首都圏視聴率30.8%を記録し、放送開始3ヶ月で30%の壁を越えた。

8月6日、17.2%で出発した「烏鵲橋の兄弟たち」は9月18日で25%を超え、徐々に視聴率を上げてきた。

ドラマは主な舞台になる烏鵲橋農園の長男テシク(チョン・ウンイン)の前に存在すら知らなかったハーフの息子が9年ぶりに登場し、その事実が家族に発覚されながら繰り広げられるハプニングや、ジャウン(ユイ)とテヒ(ジュウォン)の絡まった恋物語を描き関心を高めている。

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