カン・ソラがパク・ジニョンの靴を磨くことになった理由は?

2012年01月26日



ドラマ「ドリームハイ2」が昨年12月22日、初撮影のスチール写真を公開した。

同年12月16日仁川(インチョン)で撮影された「ドリームハイ2」の初シーンは、シン・へソン(カン・ソラ)が‘門限違反’と書かれた札を首にかけて靴を磨いてる姿。映画「サニー」で七姫派のリーダーハ・チュンファ役で強烈なオーラと、近寄りがたい迫力を見せたカン・ソラは「ドリームハイ2」で寒い冬、唇をとがらせ白い息を吐きながら靴を磨く間逆の魅力を披露した。

へソンが皆が登校する時間に1人で靴を磨きながら‘小公女 ソラ’になった理由は、キリン芸高の厳しい門限を守らず、アイドルのコンサートに行ったことをヤン・ジンマン(パク・ジニョン)先生にバレたからだ。

前の記事 エンタメ情報一覧へ 次の記事