「スター人生劇場」キム・ギョンホ、高校時代から歌手になりたかった
2012年03月13日

歌手のキム・ギョンホが高校時代から歌手を夢見て出場した様々な大会で受賞した経験を告白し、辛い新人時代を告白した。
先月放送された「スター人生劇場」のキム・ギョンホ編では、今まで全く見られなかったキム・ギョンホの情熱と音楽人生についての全般的な話が盛り込まれた。
キム・ギョンホは『歌手になりたかったのは高校の時だ。中学まではかなり勉強ができたが、徐々に別のことにはまったわけではないが勉強に興味が持てなかった。他の突破口を探して音楽を聴いていて急にロックにはまった』と話を始めた。
続いて『その当時、「KBS青少年創作歌謡祭」があった。両親には演技の塾に行くと嘘をついた。放送されると嘘がバレ、父が火かき棒で追いかけてきた』と話した。
