春風を呼んだ女神、イ・ボヨンの華麗なる外出

2012年04月20日



ドラマ「赤道の男」でカムバックするイ・ボヨンが、春の雰囲気をありありと感じられる写真撮影に臨んだ。

イ・ボヨンは春にぴったりな華やかな色合いの女性らしい衣装で、それに合わせたポーズと表情を作りながら美しい姿を誇示した。また、カメラのシャッターの音に合わせ違うポーズを取り、女神というニックネームに相応しくプロフェッショナルに写真撮影を終えた。

写真撮影を担当したカメラマンはイ・ボヨンに対し『感受性豊かな部分が多いようです。スムーズで自然な姿が愛らしかった。』と語った。

一方、イ・ボヨンは「赤道の男」でハン・ジウォン役を演じ、中堅企業の社長の娘役から少女家長に転落するも、明るく活発な性格のソヌ(オム・テウン)、チャンイル(イ・ジュニョク)と複雑な運命に絡まれる。

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