JB、カン・ソラの決別通告にも『僕のそばにいてよ』
2012年04月26日

カン・ソラとの決別通告にもJBの求愛は止まらなかった。
3月19日放送された「ドリームハイ2」(脚本:ホ・ソンヘ 演出:イ・ウンボク、モ・ワンイル)15話では、自身を押し退けるヘソン(カン・ソラ)に『僕のそばにいてよ』という一言で切ない感情を伝えるJB(JB )の姿が描かれた。
ヘソンの譲歩で、スーパーアイドル ファイナルオーディションに挑戦することになったJBが不満を露にした。そもそもJBがデュエット公演に出場したのは、自身のパートナーがリアン(ジヨン)だということを知らずにいたから。ヘソンの助けを借りてスーパーアイドルに挑戦する機会を得た彼だったが、やり切れない気持ちになった。
さらに、彼と一線を引こうとするヘソンの態度がJBを刺激した。 『私たち別れたんじゃない』とストレートに言い放つヘソンに、JBは『まだ終わってない。僕は終わったと思ってない。一方的に君がそう言ったんだ。』と一蹴した。
