チャン・グンソクのミューズとなったユナ“女神の美貌”で悩殺!

2012年05月18日



ドラマ「ラブレイン」で、ユナは、オシャレ下手からファッションモデルへと大変身をとげた。

ドラマの中でユナは、魔性のプロ・フォトグラファー“ソ・ジュン”(チャン・グンソク)の毒舌にも負けない“チョン・ハナ”役として、観る者をハラハラ・ドキドキさせてくれている。今回、ユナがオシャレ下手の“ハナ”とは正反対の洗練されたモデルへと変身し、ファッショナブルなモデルとして登場する予告編が放送され、注目を集めている。

16日放送予定の「ラブレイン」第8話では、“チョン・ハナ”(ユナ)が、プロ・フォトグラファー“ソ・ジュン”(チャン・グンソク)のモデルを務めることになるという話だ。ジュンの天才的なテクニックによってハナは“シンデレラ”のように生まれ変わり、周囲の人間が見間違うほどの大変身を遂げる。

撮影当時、ユナは、オシャレ下手な役という設定にも係わらず、女神のような美貌で輝いており、ダサい服を着ていてもハツラツとした魅力で現場のスタッフを見とれさせていた。

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