パク・ヒョンビン デビューから7年・・・いまだに『あがり症』

2012年05月25日



「スター人生劇場」に出演した演歌歌手のパク・ヒョンビンはデビュー当時を振り返り、『初めて立ったステージは野球場。「パラパッパ」が応援ソングになった。でも緊張しすぎて何も見えなかった』と深刻なあがり症であることを告白した。

親しい仲のチャン・ユンジョンも『昔はステージでどうすればいいのか分からなくて、まるででくの坊でした。上がりたくないと駄々をこねたりもしたんですよ。今はかなりよくなりました』と、パク・ヒョンビンのエピソードを披露した。

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