ク・ヘソン、『年齢を決めるのは不公平です』と自分の信念を明らかに!
2012年05月31日

「スター人生劇場」に出演したク・ヘソンは去年、成均館(ソンギュングァン)大学映像学科に入学した。『20歳で大学に入ったが、辞めました。その当時は必要な授業がなかったですね。ところが映画に関して急に勉強したくなって再度入学を決めました』と再び大学に入ったきっかけを語った。
続いて彼女は『遅れて入学したとは思わないです。女優としての年齢、あるいは監督としての年齢、学生としての年齢など、適正年齢を決めるのはとても不公平です。やりたいと決めたら年齢は問題じゃないです。自らも遅れたとか早かったという言葉はあまり使いません』と周りの声に惑わされない自分の考えを伝えた。
