「赤道の男」大差で不動の1位! 絶対王者の面目躍如
2012年06月06日

オム・テウンの息詰まる復習劇がいよいよクライマックスを迎える「赤道の男」が、5月16日の放送で15.1%の視聴率を記録、同時間帯のドラマを軽く引き離し、1位を独走している。
視聴率調査機関AGBニールセン・メディアリサーチによると、16日に放送された「赤道の男」第17話の全国視聴率は15.1%を記録した。10日の放送分14.2%より0.9%上昇し、同時間帯に放送されたSBSの「屋根部屋の皇太子」(11.8%)、MBCの「The King 2 Hearts」(10.2%)を圧倒的な差で引き離して5週連続1位に輝き、水木ドラマの絶対王者として面目を保った。
