シン・ヒョンジュン、母の死の前でも狂人を演じた悲劇的な運命!

2012年06月27日



俳優のシン・ヒョンジュンの名演技が視聴者を泣かせた。母の死を前にしても狂人の振りをしなければならない息子の悲しい運命を確かな演技力で視聴者の心を捉えた。

「カクシタル」第5話ではイ・ガンサン(シン・ヒョンジュン)は自分の代わりに死を迎えた母(ソン・オクスク)を抱いて号泣した。

イ・ガンサンは朝鮮総督府の支払猶予令の恐惶の中、木村太郎(チョン・ホジン)の家に向かっていた現金輸送車を襲撃して何の理由もなく奪われた人々のお金を奪い返し木村には腐ったりんごを送り国民的英雄の姿を演じた。

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