チョ・インソン、脚本家ノ・ヒギョンの新作でドラマ復帰
2012年10月04日
俳優チョ・インソンが2005年のドラマ「春の日」以来8年ぶりに脚本家ノ・ヒギョンの 新作「その冬、風が吹く」でドラマに復帰する。ドラマの関係者は9月28日『チョ・インソンは久しぶりのドラマということで最高の演技を見せるために努力している』と伝えた。
ヒロインは女優のソン・ヘギョとのことだ。
「その冬、風が吹く」は孤児で育った賭博師と視力障害のある大企業の女相続人の恋を描く作品だ。
ドラマ「パダムパダム…彼と彼女の心拍音」の脚本家ノ・ヒギョンとキム・ギュテプロデュサーが再び力を合わせて取り組むこのドラマは来年上半期の放送を目標に撮影の準備に入っている。
