ソ・ジソプ『普通の会社員のように見せるのが大変でした』

2012年10月12日



ソ・ジソプは11月韓国で公開予定の映画「会社員」では食べるために仕方なく会社に通うサラリーマン役を演じた。

実績を上げること、昇進することをいつも気にしながらもそりの合わない同僚に我慢する日常はごく普通の会社員だ。

唯一変わった事があるとしたらその会社が殺人請負会社だということだ。

この映画でソ・ジソプは内気な会社員と冷酷な殺人鬼の二つのキャラクターを演じる。

釜山映画祭に参加したソ・ジソプは二役を兼ねているが、会社員を演じるのが難しかったとコメントした。

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