パク・チョンア 『今は演技がすべて…』

2012年11月27日

KBS 「いとしのソヨンが」腕白小僧のような医師に扮するパク・チョンアが胸の内を明らかにした。

『率直に言って幼い頃から歌手として活動していたので最初、演技の世界では自分が空回りしているのを感じました。今考えてみれば当然のことでその時は大変でしたが、今は演技が私の人生そのもので一生懸命取り組んでいます。それだけ面白く楽しく、達成感が大きな仕事だと思っています。

ジュエリー時代を後悔したことはありません。幼い頃から歌手を夢見てきたので女優になってからも歌はいつも私と共にあります。けれど目下のところ演技の世界にどっぷり浸って日々努力している自分がいる』と心境を語った。

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