イ・ビョンホン、日本で「王になった男」の舞台挨拶
2013年01月21日
韓流スターのイ・ビョンホンが、日本を訪問し、主演作「王になった男」(チュ・チャンミン監督)の舞台挨拶にたった。
日本公式サイト(becameking.jp)によると、この映画は来月16日に封切りされるが、これに先立ち新宿バルト9とTOHOシネマズ六本木ヒルズ、丸の内ルーブルにてジャパンプレミアが開催された。
イ・ビョンホンは、試写会の3会場を回りファンに直接挨拶した。
来月8日には「王になった男」の公式写真集も発売される。
この映画は韓国では昨年9月に公開され、1200万人の観客を動員した。イ・ビョンホンにとっては初めての韓国時代劇作品で、毒殺の危機に置かれた影武者の話である。
