キム・ヘスの「職場の神」視聴率8.2%で出発

2013年04月04日



2日、視聴率調査会社のニールセンコリアによれば、1日の夜10時に放送された「職場の神」初回の全国基準が8.2%、首都圏基準8.9%の視聴率を記録した。

これは前作の「広告の天才 イ・テベク」の最終回の視聴率よりも、それぞれ1.9%ポイント、2.3%ポイント高い数値だ。

日本のドラマを原作にした「職場の神」は、正体不明の万能契約社員のミス・キム〈キム・ヘス〉を中心に、会社員の仕事と愛を愉快に描く。

初日には、才気煥発なミス・キムの初登場が描かれた。

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