イ・ヒョリ「Bad Girl」MV、KBSで「19禁」の判定

2013年05月27日



歌手イ・ヒョリの5thアルバムのタイトル曲「Bad Girl」のMVが、KBSから放送非適格判定を受けた。

24日KBSが発表したMVの審議結果によると、「Bad Girl」のドラマバージョンのMVでは、教師に対する暴力行為(パチンコ発射)と教師による女子生徒に対するセクハラ場面が問題になった。

イ・ヒョリの所属事務所はこの日、『問題となったシーンを削除し、新たに編集したMVの再審議を申し入れた状態。まだ再審議の結果は出ていない』と説明した。

このMVはSBSで12禁の視聴制限が設けられた。

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