イ・ヒョリ、「幼い頃の夢は女性警官」諦めた理由は?

2013年06月24日



歌手のイ・ヒョリが幼い頃の夢を語った。

10日放送されたKBS 2TV「国民トークショーアンニョンハセヨ」は、「Bad Girls」で3年ぶりにカムバックした歌手のイ・ヒョリと、男性グループSUPER JUNIORのメンバーキム・ボアとヤン・ジウォンが出演し、相談事の主人公たちと悩みを一緒に分け合い、解決法を模索した。

この日の放送では、大学卒業を控えているのにもかかわらず、その折々で目標が変わる娘のことで悩んでいるという母親の相談事が登場した。母親の言葉によると、大学を卒業しなければならないという年の娘が演技、カヤグム、スポーツダンス、バレエなど1つに決めずに夢を変えてばかりいるという。

イ・ヒョリは、『幼いときの夢が女性警官だった。制服を着て、男性だけの職業に挑戦してみたかった』と語り、注目を浴びた。しかし、警察大学ではたくさん勉強しなければならないという事を知り、夢を諦めたと告白し、スタジオを笑いに包んだ。

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