KBS水木ドラマ「剣と花」視聴率6・7%スタート

2013年07月08日



KBS2TVBS水木ドラマ「剣と花」が視聴率6.7%で幕を開けた。

4日視聴率調査会社ニールセンコリアによると、前日夜10時に初放送されたこのドラマは全国基準6.7%、首都圏基準で6.9%の視聴率を記録した。

事実とフィクションを合わせたこの時代劇は、高句麗栄留王の娘ムヨン(キム・オクピン)が父親を殺した淵蓋蘇文の息子ヨンチュン(オム・テウン)と恋に落ち、復讐と愛の狭間で葛藤するという内容である。

初放送ではムヨンとヨンチュンの運命的な出会いが描かれた。また視聴率調査会社TNmS全国基準であった。

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