INFINITE、「Destiny」でカムバック

2013年07月24日



男性グループINFINITEが「Destiny」でカムバックした。

16日正午、男性グループINFINITEはカムバック曲「Destiny」を公開し、本格的なカムバック活動を始め、この曲を通じて、華やかなパフォーマンスを見せた。デビュー当時、寸分の乱れもないダンス実力で「カルグンム(刀群舞)」という新造語まで作り出して注目を浴びた彼らは、今回「Destiny」を通じて、再びダンスを披露した。

INFINITEの新曲「Destiny」は、運命的な愛を語った曲で、クラッシックなオーケストラとドラマティックなメロディーが融合したダンス曲であることが伝えられた。また、この曲は、新鋭プロデューサーRphabetが作詞、作曲し、パフォーマンスや音楽性を完璧に融合させたという評価を得ている。

特に、世界的歌手ビヨンセ、クリス・ブラウン、アデルなどのアルバムをマスタリングしたTom coyneが精魂込めた曲として知られ、ファンたちの期待値も更に高まっている。

それだけでなく「Destiny」は、米国のユニバーサル・スタジオでミュージックビデオを撮影して話題が集まっている。ユニバーサル・スタジオの雄大なセットとカリスマ溢れるINFINITEの姿がマッチして、一本の映画のような映像を展開しているように見える。

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