オン・ジュワン、天下のチェ・ミンスもドキッとさせる“なにげない言葉語録”

2013年08月27日



オン・ジュワンの骨のある言葉“なにげない言葉語録”が話題だ。びくともしないチェ・ミンスも一瞬“ドキッ”とさせる神経刺激剤だ。

KBS特別企画ドラマ「剣と花」で淵蓋蘇文(チェ・ミンス)の策略に騙され操り人形のような王に転落した宝蔵王(オン・ジュワン)が、復讐戦に突入しながら舌戦まで繰り広げ、淵蓋蘇文の息の根を止めている。彼はいとこであるムヨン(キム・オクビン)と、淵蓋蘇文いう共通の敵を倒すため、戦略的に共謀した。

戦争には心理戦が続くもの。宝蔵王はムヨンの緻密な戦略に、淵蓋蘇文の心理を刺激する舌戦を加え始めた。宝蔵王はそれこそ淵蓋蘇文の心理を不快にする言葉ばかり選んでいた。最近の言葉で言うところの“ねちねち”王だ。

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