アン・ソンギ、KARA、イ・サンボン、‘韓国語守護天使’に
2013年12月20日
俳優アン・ソンギ、ガールズグループKARAのパク・ギュリとハン・スンヨン、デザイナーのイ・サンボンらが‘韓国語守護天使’に選ばれた。
文化体育観光部は、アン・ソンギなどの普段から韓国語を愛する文化芸術人や放送人19人を‘汎国民言語文化改善運動’の広報大使である韓国語守護天使として選定した。
広報大使にはアン・ソンギ、パク・ギュリ、ハン・スンヨン、イ・サンボンをはじめ、デザイナーのイ・ゴンマン、お笑い芸人キム・ジュノ、韓国広報専門家ソ・ギョンドク教授、イ・スクジェ教授など文化・芸術関係者が選ばれた。
またオ・オンジョン、チョン・ダウン(KBS)、オ・スンフン、イ・ジェウン(MBC)、キム・ジュウ、イ・ユナ(SBS)、キム・ユンジュ(CBS)、チョ・ウンユ(OBS)、チェ・ジウン(TBS)、キム・スレ(平和放送)、ヤン・ヒョンミン(極東放送)など各放送局のアナウンサーも含まれた。
18日午前10時に瑞草(ソクチョ)区国立国楽院芸楽堂で開催される‘言語文化改善汎国民連合発足式’で委託された。
