映画「弁護人」700万人の動員観客数を突破

2014年01月07日



映画「弁護人」が封切り17日目で700万の動員観客数を突破した。

5日、映画振興委員会の映画館入場券統合ネットワークによると、この映画は4日の51万6000849名を加え、累積観客739万541人を記録した。

21日目で700万観客を突破した「7番房の奇跡ト」(1281万人)と歴代最高興行作「アバター」(1362万人)より早い記録だ。

配給会社NEWは『観客の口コミに支えられ、時間が経つにつれて加速度がついている。1月中に1000万人を突破するものと予想される』と明らかにした。

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