芸術映画の祭典、「marie claire映画祭」が19日に開幕

2014年02月10日



様々な芸術映画を楽しむことができる第3回「marie claire映画祭」が19日~25日、ソウル江南(カンナム)区新沙(シンサ)洞CGV清潭(チョンダム)シネシティで開催される。

デビット・O・ラッセル監督の「アメリカン・ハッスル」を皮切りに、計34作品が公開される。閉幕作はスティーブ・マックィーン監督の「それでも夜は明ける」。

「アメリカン・ハッスル」と「それでも夜は明ける」は、来月2日に開催されるアカデミー賞授賞式で、それぞれ10部門と9部門の候補に上がっている期待作だ。

上映作品の情報は、marie claireのホームページ(www.marieclairekorea.com)で確認することができる。

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