古典シリーズとして戻ってきた「キム・スロ プロジェクト」
2014年02月12日
俳優のキム・スロが自身の名前を掲げて続けてきた公演シリーズ「キム・スロプロジェクト」では、今年は古典作品が開催される。
「キム・スロプロジェクト」は来月1~30日に大学(テハン)路の芸術マダン4館でロシアの大文豪マクシム・ゴーリキーの「どん底」を皮切りに、古典シリーズを続けていく予定である。
2011年本格的に始まった同プロジェクトでキム・スロは、制作者として作品の企画からキャスティングまで全過程に参加している。
なお、キム・スロは今回の公演でアルコール中毒の俳優役を演じる。
