「スノーピアサー」ポン・ジュノ、ソン・ガンホ、映画祭レッドカーペットに
2014年06月16日
映画「スノーピアサー」のポン・ジュノ監督と俳優のソン・ガンホがL.A.映画祭のレッドカーペットを歩いた。
ポン・ジュノ監督とソン・ガンホは11日、米ロサンゼルス市内のRegal Cinema前で開かれたL.A.映画祭に、開幕作品の監督と主演俳優として参加した。
レッドカーペット・イベントにはティルダ・スウィントン、エド・ハリス、アリソン・ピル、コ・アソンなど「スノーピアサー」に出演した俳優たちも同席した。
「スノーピアサー」は、40ヵ国の200編余りの映画が上映される第20回L.A.映画祭の開幕作品に選ばれ、アメリカ公開に先立ち映画ファンや映画関係者に紹介された。
L.A.映画祭で韓国映画が開幕作品として上映されるのは初めてである。
ポン・ジュノ監督とソン・ガンホは11日、米ロサンゼルス市内のRegal Cinema前で開かれたL.A.映画祭に、開幕作品の監督と主演俳優として参加した。
レッドカーペット・イベントにはティルダ・スウィントン、エド・ハリス、アリソン・ピル、コ・アソンなど「スノーピアサー」に出演した俳優たちも同席した。
「スノーピアサー」は、40ヵ国の200編余りの映画が上映される第20回L.A.映画祭の開幕作品に選ばれ、アメリカ公開に先立ち映画ファンや映画関係者に紹介された。
L.A.映画祭で韓国映画が開幕作品として上映されるのは初めてである。
