チョン・イングォン、『バンド結成のために2年間努力した』
2014年08月26日
チョン・イングォンが「ユ・ヒヨルのスケッチブック」でチョン・イングォンバンドを復活させたエピソードを語った。
22日放送の「ユ・ヒヨルのスケッチブック」では、トゥルグックァ(野菊)のボーカル チョン・イングォンが10年ぶりに自分の名前を付けた‘チョン・イングォンバンドそして 友’としてアルバム「2幕1章」と共に「スケッチブック」を訪れた。
チョン・イングォンはアルバムとバンドに対する自信の程を見せた。彼はメンバーの一人であり韓国フュージョンジャズ界の巨匠 チョン・ウォニョンと共にメンバーを一人ずつ紹介した。
チョン・イングォンは『このバンドを結成するために2年かかった。一人一人が実力派であり、バンドの腕前は世界的なレベルだ』と伝えた。
特にチョン・イングォンはドラマーのシン・ソクチョルについて『ギターもドラムも上手い優れた才能の持ち主である。シン・ジュンヒョンの息子だ』と紹介しみんなを驚かせた。
