ドラマ「アイアンマン」のエンディングとは?

2014年11月17日



13日に放送されたKBS 2TVの水木ドラマ「アイアンマン」では、チュ・ホンビン(イ・ドンウク)が自分の超能力を使いソン・セドン(シン・セギョン)を強く抱きしめて空を飛ぶシーンが描かれた。

ソン・セドンは、親友スンファン(シン・スンファン)の結婚式に出席した。そこにはホンビンも出席しており、長い間離れていたセドンとホンビンは再会することとなった。

ホンビンはセドンに近づきセドンの手をつかもうとしたが、セドンはホンビンの手を避けた。しかし、セドンがすぐににっこりと笑ってホンビンに『抱きしめて』と言いながら腕を広げ、ホンビンはセドンに近づきぎゅっと抱きしめた。

ホンビンは自分の超能力を使い、セドンをぎゅっと抱いて空を飛びながら幸せな気持ちを表した。結局、周りの状況により、別れたり付き合ったりを繰り返してきた二人がお互いの気持ちを確認し合い、「アイアンマン」はハッピーエンドで幕を閉じた。

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