98年生まれのソン・ユビン、99年デビューのペク・チヨン
2015年04月01日
デュエット曲を公開したソン・ユビンとペク・ジヨンがユ・ヒヨルと会った。
先月27日放送の「ユ・ヒヨルのスケッチブック」にデジタルシングルアルバム「夜明けの並木路」を発表したペク・ジヨンとソン・ユビンが出演した。
この日、ペク・ジヨンは22歳下のソン・ユビンを直接紹介し、『デュエットなのに年齢差がありすぎて、お互いに顔を見ないで歌っている』と告白した。98年生まれのソン・ユビンを見たユ・ヒヨルは『若々しい』とソン・ユビンの外見をしきりに褒めた。
初めて「ユ・ヒヨルのスケッチブック」に出演したソン・ユビンは、この日の収録を通じて『ペク・ジヨン先輩と一緒に舞台に上がるようになって光栄で、迷惑をかけないように一生懸命に努める』と力強い抱負を打ち明けた。
ソン・ユビンは年齢差について、『私が98年生まれで、ペク・ジヨン先輩が99年度にデビューした。1歳の時にデビューをしたのを知ってジェネレーション・ギャップを感じた』と告白した。
また、MCユ・ヒヨルが『気の強い歌手で有名なペク・ジヨンだが、怖くないか』と質問すると、ソン・ユビンは『録音の時、ボタンを押さないと録音室の中と外は音が聞こえない。ボタンを押さないで話しているペク・ジヨン先輩の口を見てとても怖かった』と話して笑いをさそった。
