Witchesのハ・ヤンス、初のソロアルバム発売

2015年04月10日



バンドWitchesのボーカルであるハ・ヤンスが初のソロアルバムを発売する。

彼の所属事務所は2002年にWitchesとしてデビューしたハ・ヤンスが14日、ソロ・ミニ・アルバム「さすらい(原題)」とタイトル曲「春の雨が降る(原題)」の予告を発表した。

「さすらい」はハ・ヤンスが自身の物語を率直につづった日記のようなアルバムであり、ファンキーなバンドの音楽とは異なるアコースティックな音楽を収めた。

「春の雨が降る」は明るいメロディーに相反する別れを歌った歌詞が特徴である。

この曲のPVにはハ・ヤンスからギターを教わった経験のあるBESTieのヘヨンが出演している。

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