キム・ボム、北京国際映画祭のレッドカーペットを踏む
2015年04月17日
俳優キム・ボム(26)が中国映画「重生愛人」で第5回北京国際映画祭のレッドカーペットを歩いた。
キム・ボムの所属事務所キングコングエンターテインメントは16日『キム・ボムが今日、北京で開かれる北京国際映画祭の開幕式に俳優ワンリークン、ジョセフ・チェンと一緒に出席する』と説明した。
キム・ボムは映画で女主人公の幼馴染であり、初恋のカン・ジュンウン役として登場する。
映画は来月15日に封切りされる。
所属事務所は『キム・ボムはレッドカーペット出席のほかにもTodouとSohuなど現地のメディアのインタビューに応じる予定』と伝えた。
キム・ボムは2013年、中国のツイ・ハーク監督が演出した映画「ライズ・オブ・シードラゴン 謎の鉄の爪」で中国でデビューし、中国のドラマや映画で活躍している。
