カンヌ国際映画祭、韓国映画2編が受賞ならず

2015年05月26日



24日に閉幕した第68回カンヌ国際映画祭。韓国の「Mu-Roe-Han」と「マドンナ」は惜しくも受賞を逃した。

「ある視点部門」は、カンヌ国際映画祭では公式長編コンベンション部門に続き2番目に重要な部門だ。

受賞は逃したもののカンヌで韓国の映画を広く知らしめた俳優たちは全員が誇らしげだった。

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