シン・ドンヨプのひと言で出演者が涙

2015年08月24日



17日放送のKBS2V「国民トークショー アンニョンハセヨ」に、キム・スク、イ・ククジュ、カン・イェビン、パク・ギリャンが出演した。

この日、法律事務所に勤務する20代の女性が悩みの主人公だった。彼女は『事務所代表のせいで、毎日出勤するのが怖い。深刻な隠しカメラ中毒にかかっている。一日も欠かさず隠しカメラを気にして演技の練習までしている。そのうち従業員同士もお互い不信感を抱き、業務内容も信じられなくなっている。こんな会社にこれからも通わなければならないのか?』と悩みを打ち明けた。

MCたちは法律事務所の代表と従業員をスタジオに呼び、実際に悩みの主人公を騙した隠しカメラの演技をしてもらった。

従業員たちは俳優顔負けのリアルな演技を披露してスタジオの人々を驚かせた。シン・ドンヨプが『もっと毒々しくやって』と悪役演技をするように促がすと、初めて見るシン・ドンヨプの強い姿勢に、代表は『そんな人だと思わなかった』と泣いてしまった。

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